Speed Kidsについて
ー運営方針ー
Speed Kidsは、元小学校教員が教える幼児・小学生向けの陸上教室です。
走り方を正しく学べば、足は必ず速くなる!
神経系の発育は5〜6歳までに80%が決まるとも言われており、その後12歳まで大切な時期ですので、基礎の基礎から丁寧に指導し、定着を目指しています。
12歳までは、動きの引き出しをたくさん作っておく時期であり、走りの基礎となる様々な動きをメニューに取り入れています。
また、思い通りに身体を動かすには脳も鍛える必要があるので、速く走るための練習と一緒に、視覚、聴覚情報から、瞬時に反応するトレーニングを取り入れています。
そんな神経系の発育期に『速く走る技術』を身につけておくことで、将来お子様がどのスポーツを選択しても応用が効き、『強い武器』になると考えます!!
活き活きと瞳輝く子ども達を育む!
- 速く走れる喜びを感じる
- 自分に自信を持つ
- 自発的な挨拶、行動!ハキハキした返事!
最終的には、走る事を通して、活き活きと瞳輝く子ども達を育む!それがSpeed Kidsの目指すところです。
『明るく・楽しく・元気に‼︎ 』活動しています!
代表あいさつ
石上 麻実(いしがみ まみ)
2人の息子がいます。
陸上・ダンス・サッカー経験あり。趣味でダンスを続けています。
スポーツ全般、体を動かすことが大好き!
子ども大好き!食べること大好き!
- 中学総体200m 長崎県優勝
- 高校総体200m、400m 長崎県入賞 九州大会出場
- 高校総体400m×4リレー 長崎県優勝
- 長崎県夢総体 (長崎で行われた全国大会) 400m×4リレー出場 等
長崎南高校 陸上部を卒業後、幼稚園教諭・小学校教諭の免許を取得し、結婚するまで小学校教師7年間の経験があります。
また、体操教室での講師として幼児〜小学生への指導経験もあります。
これらの経験も活かしながら、子どもたちへの言葉かけを工夫し、楽しく、やる時はやる!諦めない!という気持ちを引き出しながら指導していきます!
子どもの可能性は無限大!子どもの教育に対する情熱は人一倍です。
会員さんの声
Special Voice ~Speed Kidsのはじまり~
「子どもたちに走り方を教えてほしい」
Speed Kidsは、当時幼稚園に通っていた子どものママ友からの、そんな一言から始まりました。
そこから今のSpeed Kidsが出来上がり、走ることを楽しむ子どもたちとの、愛おしい時間を過ごせる日々を与えていただいた、とても大切なきっかけです。
丁寧なフォローはどのチームにも負けない
N.Kさん / 1・3年生お母様 / 小学生クラス
2021年9月22日、夕暮れ時のグラウンド。
子ども達がすごくいい表情で走る姿を私は今でも鮮明に覚えています。
この日は、インターハイ出場経験のあるママ友の麻実先生に、走り方を教わりたいという幼稚園ママたちの願いが実現した日でした。
我が家は当時年中だった息子と年少々の娘が参加。
子ども達にとって、麻実先生は大好きなお友達のお母さんなので、甘えたり途中で遊びだしたりしないかと心配でしたが、始まった瞬間から最後まで集中して参加することができました。
子ども達にもわかるように伝えてくれて、やってみようと思うような工夫が随所にあったからだと思います。
メニューの構成や子ども達にかける言葉など、きっと時間をかけて考えてくれたのだと麻実先生の誠実さが伝わる1時間でした。
子ども達もとても心が満たされたようで、その日の夜はずっと教えてもらったことを話してくれました。
すぐさま、定期的に教えてほしいとお願いしました。
それが今のSpeed Kidsの始まりです。
私達ママ世代からのオファーから始まったので、2児の母でもある麻実先生を苦しめていないかと不安になったこともあります。
でもそんな心配をする私に「誰かの役に立てることがとっても嬉しいし、やると決めたのは私だから大丈夫だよ!」といきいきと答えてくれました。
それどころか、陸上やコーチングのことを学び、子ども達の実態に合わせて教室3コースを実現。
今では大会に参加するチームとなり、子ども達や保護者への丁寧なフォローはどのチームにも負けないと思います。
自然と子ども達もお互いに温かい言葉で応援し合うようになりました。
今できるベストを尽くしながら、前向きに生きていく姿勢に驚かされてばかりです。
自慢の友人です。
そしてそんな背中を子ども達に見せてくれることに保護者として感謝しています。
Speed Kidsから教わることは陸上だけではありません。
物事の考え方、周囲の人への接し方、自分との向き合い方などを麻実先生やチームのメンバーからどんどん吸収していってほしいと思います。
様々な生き方ができるようになった時代。
でも、どんな時代でも、自分の力を信じて、わくわくしながら自分の道を切り拓いていってほしい。
その礎をSpeed Kidsは育ててくれると信じています。
・ ・ ・ ・ ・
「走り」も「気持ち」も変わりました!
A.Hさん / 卒業生 / アスリートクラス
まみ先生とは4年生の頃に出会いました。
その頃は走りもぐちゃぐちゃでそれを直す為に指導を受けました。
まみ先生との練習は1回1回が楽しかったし、何より自分の走りがどんどん変化していくのがわかりました!
周りからも「走り方が綺麗になったね!」と声をかけてくれる人もいてとても嬉しかったです。
そして何よりも変化した事は「気持ちのコントロール」です。
私は1位になること以外は意味がない事だと思っていました。
だけど、「負ける事で自分をもっと強くできる」という事に気付かせてくれました。
これまで「苦しい事、悲しい事」があった時にも、まみ先生には支えてもらいました。本当にありがとうございました。
僕の人生を変えてもらったようなものです
S.Kさん / 卒業生 / 小学生クラス
僕はSpeed kidsに入って、とても入って良かったなと思いました。
なぜなら、楽しく陸上のことを学ぶ事ができたり、先生の話をちゃんと聞いて、自分が出来るだけの動きを頑張って積み重ねると速くなることが出来たから、中学生に入ってからすぐに陸上部に入る事を決めていました。
だから先生には僕の人生を変えてもらったようなものです。
なので先生にはとても感謝しています。
れんしゅうに行くのが楽しみです
Y.Sさん / 2年生 / 小学生クラス
わたしはようちえんのころからスピードキッズにかよっています。
4年続けられているりゆうは、楽しいし、先生がやさしいからです。
走りがよくなったら先生が気づいてくれてたくさんほめてくれます。
そしたら走るのが楽しくなって、もっともっとはやく走れるようにがんばろうと思います。
スピードキッズのお兄さんおねえさんもやさしくてれんしゅうに行くのが楽しみです。
Special Voice
~Speed Kidsのはじまり~
「子どもたちに走り方を教えてほしい」
Speed Kidsは、当時幼稚園に通っていた子どものママ友からの、そんな一言から始まりました。
そこから今のSpeed Kidsが出来上がり、走ることを楽しむ子どもたちとの、愛おしい時間を過ごせる日々を与えていただいた、とても大切なきっかけです。
N.Kさん / 1・3年生お母様 / 小学生クラス
2021年9月22日、夕暮れ時のグラウンド。
子ども達がすごくいい表情で走る姿を私は今でも鮮明に覚えています。
この日は、インターハイ出場経験のあるママ友の麻実先生に、走り方を教わりたいという幼稚園ママたちの願いが実現した日でした。
我が家は当時年中だった息子と年少々の娘が参加。
子ども達にとって、麻実先生は大好きなお友達のお母さんなので、甘えたり途中で遊びだしたりしないかと心配でしたが、始まった瞬間から最後まで集中して参加することができました。
子ども達にもわかるように伝えてくれて、やってみようと思うような工夫が随所にあったからだと思います。
メニューの構成や子ども達にかける言葉など、きっと時間をかけて考えてくれたのだと麻実先生の誠実さが伝わる1時間でした。
子ども達もとても心が満たされたようで、その日の夜はずっと教えてもらったことを話してくれました。
すぐさま、定期的に教えてほしいとお願いしました。
それが今のSpeed Kidsの始まりです。
私達ママ世代からのオファーから始まったので、2児の母でもある麻実先生を苦しめていないかと不安になったこともあります。
でもそんな心配をする私に「誰かの役に立てることがとっても嬉しいし、やると決めたのは私だから大丈夫だよ!」といきいきと答えてくれました。
それどころか、陸上やコーチングのことを学び、子ども達の実態に合わせて教室3コースを実現。
今では大会に参加するチームとなり、子ども達や保護者への丁寧なフォローはどのチームにも負けないと思います。
自然と子ども達もお互いに温かい言葉で応援し合うようになりました。
今できるベストを尽くしながら、前向きに生きていく姿勢に驚かされてばかりです。
自慢の友人です。
そしてそんな背中を子ども達に見せてくれることに保護者として感謝しています。
Speed Kidsから教わることは陸上だけではありません。
物事の考え方、周囲の人への接し方、自分との向き合い方などを麻実先生やチームのメンバーからどんどん吸収していってほしいと思います。
様々な生き方ができるようになった時代。
でも、どんな時代でも、自分の力を信じて、わくわくしながら自分の道を切り拓いていってほしい。
その礎をSpeed Kidsは育ててくれると信じています。
・ ・ ・ ・ ・
A.Hさん / 卒業生 / アスリートクラス
まみ先生とは4年生の頃に出会いました。
その頃は走りもぐちゃぐちゃでそれを直す為に指導を受けました。
まみ先生との練習は1回1回が楽しかったし、何より自分の走りがどんどん変化していくのがわかりました!
周りからも「走り方が綺麗になったね!」と声をかけてくれる人もいてとても嬉しかったです。
そして何よりも変化した事は「気持ちのコントロール」です。
私は1位になること以外は意味がない事だと思っていました。
だけど、「負ける事で自分をもっと強くできる」という事に気付かせてくれました。
これまで「苦しい事、悲しい事」があった時にも、まみ先生には支えてもらいました。本当にありがとうございました。
S.Kさん / 卒業生 / 小学生クラス
僕はSpeed kidsに入って、とても入って良かったなと思いました。
なぜなら、楽しく陸上のことを学ぶ事ができたり、先生の話をちゃんと聞いて、自分が出来るだけの動きを頑張って積み重ねると速くなることが出来たから、中学生に入ってからすぐに陸上部に入る事を決めていました。
だから先生には僕の人生を変えてもらったようなものです。
なので先生にはとても感謝しています。
Y.Sさん / 2年生 / 小学生クラス
わたしはようちえんのころからスピードキッズにかよっています。
4年続けられているりゆうは、楽しいし、先生がやさしいからです。
走りがよくなったら先生が気づいてくれてたくさんほめてくれます。
そしたら走るのが楽しくなって、もっともっとはやく走れるようにがんばろうと思います。
スピードキッズのお兄さんおねえさんもやさしくてれんしゅうに行くのが楽しみです。
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